セカンドワーホリが取れる仕事の種類

セカンドワーキングホリデーは、1回目のワーホリで季節労働することが条件ですが、その仕事の種類をまとめると以下になります。
● plant and animal cultivation(農家と牧場)
● fishing and pearling(漁業と真珠養殖)
● tree farming and felling(植樹や伐採)
● mining(採鉱)
● construction(建設工事)
詳細はイミグレーションのSpecified Workでも確認できます。
ファーム(農家)で収穫の手伝い(ピッキング)はよく聞きますね。
私は牧場でファームステイをしました。
真珠養殖もたまに聞きますが、
採鉱なんてやった方はいるんでしょうか??
☆ブログランキング参加中☆ クリックお願いします→海外生活ブログランキング

セカンドワーホリの季節労働期間について

セカンドワーホリについての情報は、1回目のワーホリに比べて情報が少ないようで、良く問い合わせをもらいます。
セカンドワーホリは、1回目のワーホリ中に、指定されたエリアで季節労働(農作業など)を3ヶ月以上行うと取得できます。
1回目のワーホリ同様、1年間滞在できるので、合計で2年間滞在
出来るようになります。
オーストラリアで最長2年間、仕事や勉強・旅行などいろいろできる
ので、ワーホリって本当に良いビザですね♪
例えば今日質問があったのは、3か月という期間について。
イミグレーションには以下の記載があります。
‘Three months’ means three ‘calendar’ months or 88 days.
つまり88日間以上の季節労働が必要なわけです。
また季節労働の種類についても良く質問がありますが、去年の7月に仕事の種類が変更しています。
これは長くなるのでまた明日にでも。
☆ブログランキング参加中☆ クリックお願いします→海外生活ブログランキング